虹の家は小規模多機能型の「宅老所」にこだわります!
小規模多機能型居宅介護施設とは…?
通い、泊まり、訪問、3つのサービスを用途に応じて使い分けができます。
どのサービスを利用しても、月ごとの定額制です。
なじみの場所で、なじみのスタッフが対応。
ご利用者様もご家族も安心して生活ができます。

厚生労働省ホームページより引用
ご高齢になるほど、新しい環境への適応は難しくなるといわれています。
特に、認知症の方にとっては、不慣れな環境下で不安に感じると認知症状が進んでしまうという話もあります。
虹の家は、住み慣れた我が家で、隣近所のなじみの人やなじみのお店の方、若い頃からの趣味の会の人などとも関係が切れない中で、今まで通りの生活の継続ができることを重視します。
加齢・障害等により、できないことがあれば、その部分は、
通い・泊り・訪問のサービスを組合わせて援助していきます。
宅老所とは・・・?
「小規模多機能型居宅介護事業」が国の制度として整備される前に、施設ではなく自宅で暮らし続けたいと願う人達のために始まった「宅老所運動」が名前の由来です。
老人を託す場所ではなく、自宅と同じような居心地のいい空間を
目指して、あえて「宅老所」の字を当てています。
詳しくは、こちらもご参照下さい。
宅老所グループホーム全国ネットワークHPへリンク
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